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〜読書中〜
・BUTTER
・エッセンシャル思考
・人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である
攻殻機動隊の映画も見て思ったけど、バトー、少佐のことをすごく好きなんだなあと思った。
でもそれは恋愛的に…というよりはリスペクトというか、少佐をサイボーグではなく一人の人間として接しようと心がけてる感じがするんだよね。こういうのって何て言うんだろう。愛かな?
少佐が裸でいるところに服を着せてあげるのも、生き返った少佐に対して自分の家にずっと居て良いんだぞって言ったのも、生死関係なく少佐の電脳にある機密情報だけが欲しい政府にボヤいているところも、少佐への優しさというか、自分という存在に疑問を抱いていた少佐の存在意義をバトーが見出そうとしてくれているような感じがして、良いなあと思いました。
…でもどうなんだろう、これって恋愛的な「好き」に入るんだろうか。わからないな。いやわからないままで良いか。
現時点で押井守監督作品しか見てないので、色々と間違ってるかもしれない。これから他の作品も見てみる予定。